しょーとヒヨコの共同日記

一人じゃ乗り越えられない壁も二人ならば・・・そんな二人の共同日記をごらんあれ!

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??「アノ...コレ!ヘン!」



??「ワタシ!マツジュンとケッコンスル!」


ヒヨコ「あ~そうなんだ...ふ~ん。」

今度はなんだ?ジャニオタか?w



*言う必要もないですが、実話です






どうも!こんばんわ!突然韓国人の女性に話しかけられた私ヒヨコでございます。

いやいや...最近日記書いてなかったですね。


この前!ちゃんと内容書いて更新しようとしたんですよ!




そうしたら間違って戻るボタン押しちゃって。






(:.;゚;Д;゚;.:)うわぁぁぁぁぁあっぁ~


っ一人で悶えてました。






まぁ~書くネタはたくさんあるんですよ!

のろけ話ばっかりなんですが(´∀`*)





しかし!その逆に辛い現実が私を襲う...


そう!金銭的な問題だorz



こればかりはどうにもならん(´・ω・`)




給料貰ったばっかりですけど?

現在の残金





3万円


ふつーに生活してれば別に困らないが!

遊ぶとなると別なんです


ざっと3回分ぐらいでしょうか


しかし3回遊んだら私は生きていけません。




しかも!batタイミングな時期


そうこの正月は小さいお子さんが楽しみに待つ



お年玉!



お年玉なんてやらねーぞ!!!金ねーんだチクショーw




ん~今までの遊び方じゃ流石にもたない


たまたまボーナスが入ったからいいもの

今月は...○○万(´∀`*)ウフフ

㌧だ





ま~その分良い思いでたくさんできたんで嬉しかったです。

そう!大切なのはお金じゃない!




っと思いたいところですよ。・゚・(ノд`)・゚・。



今月はあまり外へ出られませんな(´・ω・`)

おとなしく布団の中でもふってようかな(´∀`*)ウフフ












さて...マツジュンの話をしようじゃないか

いや、これが本題なんですよ?w


先ほどの話は男性諸君が裏で悩んでるどうでもいい話の一つですw















そう!私はダーツの練習をしにいつもの綾瀬の自遊空間ににいったのだ。

もともとフェニックスの台でやる予定であったが

うまっていたのでしばらくダーツライブで楽しみ

席が空いたのを確認し移動した。






それが出会いのきっかけです。

勘違いしないでくださいね。

僕はダーツをヤリタッカンデスヨ!!!!


30分も話しやがってコノヤロ...

彼女居るんだコノヤロ...

マツジュンなんてどうでもいいんだコノヤロ...













だから一人で練習させておいてくれ

























店員「こちらの席へどうぞ」


ヒヨコ「どうも~」


しばらく投げていたら...突然





??「アノ...コレヘン!」

ヒヨコ「?...クリケット?」

ヒヨコ「消したいの?(手でジェスチャーしながら)」

??「ソウ!」

ヒヨコ「はい、どうぞ」

??「アリガト!」




そして数分後。



















??「アナタ!トシイクツ?」

ヒヨコ「...??...二十歳だけど」

??「ヘー!ハタチー?ワカイネー!」


ヒヨコ「貴方はいくつですか?」


??「91ネン!91!!」


ヒヨコ「91年?...(あぁ~西暦のことか)二十歳ですか?」

??「ソウ!ハタチ!」



一緒じゃねーかwww

若いってなんだよw


女性「アナタハナンネン?」

ヒヨコ「90年だけど...」


とりあえず...なんなんだこの人

っと思ったら










外人女性「アナタ!ァラシ知ってる?」


ヒヨコ「ん?ハラシ?w ...ん?アラシか!嵐ね!」

ヒヨコ「歌手でしょ知ってるよ~」


なんだ...何かいやな感じが...

まさか、私!通いしてるの!とかじゃねぇよな。






外人女性「嵐!ワタシダイスキナンダー」




*ある程度片言の日本語ですが。カタカナで書くと見にくいので頭の中でこれからは変換してください。




外人女性「その中でもまつじゅんが好き!まつじゅん良いよね!」





やめてくれそういうのwww

もうカンベンしてくれww

つーかなんだこの人は...何が話したいんだww

つーか俺も相手にするな!



ヒヨコ「まつじゅんね~かっこいいよね~。ところで何で日本に?」


外人女性「一番かっこいいよ!マツジュン!日本には」

















マツジュンに会いにきた



oh...no...




韓国人女性「私韓国から日本に留学しにきてるの」

ヒヨコ「日本語の勉強とか?」

女性「そう!日本語の勉強!中学生の時から勉強してる。」

ヒヨコ「そうなんだ。日本語うまいね」

女性「そう?ありがと」


女性「でも!私!マツジュンに会えなかったら帰る!」

ヒヨコ「帰っちゃうのかwww ちなみに会えたらどうするの?」


























マツジュンとケッコンする!





...誰かこいつを救ってくれ。







ちょっとここでふと...本で読んだことを活かせる場でもあるかと考え

これまでダーツを投げながら話していましたが

対話を中心に。






ヒヨコ「へ~そうなんだ!すごいねぇ!でもマツジュンは日本でも人気は高いよ~。」


女性「私、日本でのコンサートも行った!」

ヒヨコ「おぉ~!すごいね!そんだけ好きなんだね」

女性「その中でもマツジュンがかっこよかった」

ヒヨコ「そうなんだ!まつじゅんカッコいいもんね」






女性「韓国の歌手好きなのいる?」


ヒヨコ「(こ~いう部類の質問苦手なんだよなぁ...あ!あのグループ...ん?美脚隊?少女隊?なんだっけ…しかたねぇ)」

ヒヨコ「(たまたま思い浮かんだ...) カラ!とか好きだよ」



ちなみに、まったく好きじゃないです。




女性「あぁ...KARAね。」

ヒヨコ「あまり韓国じゃ人気ない?」

女性「あまりないかなー」

ヒヨコ「日本じゃ結構人気高いよ!(知りません。)」


女性「他には?」

ヒヨコ「(くそ...後出てくるのがペ・ヨンジュンぐらいしかねーぞwww俺の頭しっかりしろw)ん~どうだろうねぇ...」


女性「○"$#!とか!○△■とか、」

ばっちりな韓国語で話されると聞き取れませんwww

聞き取れてもしらねーがw

唯一

女性「東方神起は?」


ヒヨコ「(いける!)少しぐらいならねぇ~」

曲も見たことも何も知りませんwww

何が知ってるって?

名前を聞いた事だけ。


女性「私!空港であったことある!」

ヒヨコ「ほんとぉ?すごいねぇ」

女性「しかも!抱きつかれた!」


ヒヨコ「あれ?マツジュンは?」
















でも!マツジュンのがカッコいい!



あぁ。。。分かったよマツジュンねマツジュン、カッコイイネー

ハイハイ。。。マツジュン、マツジュンね










女性「あそこに居る人たち怖い...」

そこには黒人3人組が...

どうみても2mはありそうな人と

後二人も僕以上の身長の人達が...



僕も怖いです。


ヒヨコ「別になにもしなきゃ問題ないよ。」

女性「日本人は黒い人多い?」

まてまてww

ヒヨコ「いやいや...基本貴方と同じ肌の色だよ(肌を指差しながら)」




女性「あなたは、静かな雰囲気がするね。」

ヒヨコ「そうかもしれないね」



ここで試し投げしてたら


女性「ダーツ上手ね」

ヒヨコ「まだまだ底辺だよ~」



女性「日本はスト...レサ?たまらない(頭をさしながら)」



ヒヨコ「ストレスのことかな?(心臓をさしながら)」


たまたまかもしれんけど...なんで頭をさしたかふと疑問に思った。




女性「韓国はストレスたまる。でも日本はたまらない。あなたは?」

ヒヨコ「おれは~...」


女性「たまる?」

ヒヨコ「たまらないねぇ~」


女性「私が日本にいくとき友達は反対した。なんで日本なんかに...っと」



ここから私は頷くだけの長い歴史の話が始まります。

過去~現在の砲撃問題のあたりまで...


「あ~、そう、ふ~ん、そうなんだ!」


ぐらいしか言ってませんw




女性「あなた、かのじょいる?」

ヒヨコ「(はて...どうしたもんか)ん~...いるよ」

女性「どこにすんでる?」

ヒヨコ「ここ東京!(指さしながら)東京の隣の千葉ってところ」



女性「私彼氏いる!軍人なんだけど、これ見て!」

写メを見せられ、そこには軍服を着た男性が



ヒヨコ「へ~かっこいいね!」

女性「でしょ!かれかっこいいの」


っとここで
















ヒヨコ「マツジュンとケッコンしたら彼氏はどうするの?www」



どうせ答えは似たのは聞いたことある。



女性「チガウの!マツジュンは見てるだけで幸せなの!」

あぁ~ほらね、どっかで聞いたわ。


ヒヨコ「あれ?wマツジュンと結婚するんじゃ...じゃぁマツジュンと結婚できるとしたらどうする?」

イジワルだねぇ~俺はw

















私!マツジュンとケッコンする!









どっちだよwwwwwwwww




ヒヨコ「ありゃww彼氏かわいそうだよ~。彼氏とはケッコンする?」


女性「(首をかしげながら)ん~...わからない。」


ヒヨコ「そっかぁ~」

女性「だから!私!マツジュンと会えなかったから帰るの!」

ヒヨコ「がんばってね!」


女性「そろそろわたしかえる。また11時?11時(23時)になったら友達と来る。」

ヒヨコ「そう、俺はそのころにはいないよ~。」

女性「それでは」


ヒヨコ「気をつけてね~」




マツジュンとケッコンがんばれ!!!!!

応援はしてないけどwww





















まぁそんなことがあったのですよ。

普段女性から話しかけられるなんてないです


むしろ人生初めてなんじゃないかとww

いやまぁ...ダーツ投げたかったですよ。



さっぱりした人でしたけど、

マツジュンへは誰よりも負けてないと思われ!w


あの目とまゆげがチャームポイントだとか...w

でもまゆげの話は本人にはタブーだとか...w





ハイハイ...マツジュンマツジュン





そんなこんなで不思議な経験をした私ヒヨコでした。














さて。。。一年ももうすぐ終わりになりますね。

振り返るととても濃厚な一年を過ごしたんじゃないかと思います


色々な事ありすぎて思い出すのも大変なくらいです

しかし今となっては全て良い思い出です


悪い思い出とか良いとかではなく

両方ともあったから少しばか自分自身が成長したんじゃないかな~っとか



だから全て良いのです。


そう、今年掲げてた自分自身のチャレンジということに対しては十分すぎるのではないかと

思えるのです。



まだまだ20代は長いですね。

そして今も楽しい思い出を作りつつあります(´∀`*)





でも今回の付き合いは少し違います。




私が納得いくまで...



っというのはワガママですが

可愛くしたーるw

サンタ帽子被せるとかじゃないからね?w

そりゃまぁ...好きだけどさw



そういうんじゃなくて!色々ね!


そういや仕事中にこんなラジオの一言が耳に入ってきた。


女性「女は触れられて綺麗になるんだよ。」

男性「それは裸になって体を晒すからですか?」



この後は聞き取れんかったけど...

ま~綺麗になる理由なんて人それぞれあるし




まぁそれも一理か

っと思いながら機械をいじり



ヒヨコ「直らなねぇwwww」











そんな私ヒヨコの今年一年の最後の日記でした。


それでは皆さん!!!







せーの!

















良いお年を!























































クリスマスツリー


今年はこんなクリスマスツリーだけど

来年はもっと楽しいところ連れてってあげるよ。



これが僕の初めて一緒にすごしたクリスマスイブとクリスマスでした。
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| ヒヨコ日記 | 01:15 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

なんというリア充ww爆発しろww

お兄さんは悲しいよ…

| 秋田に引っ越した人 | 2011/01/03 03:21 | URL |

まぁなんだ...人生って色々あるわけだよ。

君が東京に来た時にでもゆっくり話そうじゃないか!

飲み物ぐらいならおごってやんよ(´∀`*)

| ヒヨコ | 2011/01/04 21:41 | URL | ≫ EDIT















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